~バラが咲いた~

2021/05/16

         

”梅雨入り“しました、早すぎますねー。花の開花も例年より早いので、昨日に中之島公園のバラ園を鑑賞してきました。道すがら、新緑と小さな花達が和ませてくれて~気持ち盛り上がりぱっなし~~~

室内では、優しい色のバラ柄振袖が自粛生活に彩をそえてくれていますが、やはり実物には及ばず。

公園にもバラ園にもたくさんの人出。いつもより外国語が多く耳に入ってきました。男性カップルの英語、母娘グループのロシア語、男女カップルの韓国語・中国語・インドネシア語? 観光客ではなく、居住者みたい。広い公園には、テントや敷物、ポータブルチェアで思い思いの飲食と会話を楽しむ老若男女達。ギター演奏やラジカセのBGM、バトミントンやフリスビーの遊び。皆マスクをはずしているので、コロナ禍を忘れてしまう光景。また感染者増えるだろうなーーー

花は人を引き付ける魅力があります。

マイク真木さんの「バラが咲いた」、松田聖子さんの「バラのように咲いて 桜のように散る」、越路吹雪さんの「バラ色の人生」などがあります。バレンタインデーのシャンソンライブで「バラ色の人生」を歌った時に着用した、黒字に真っ赤なバラ柄のロングドレスは、羽織からのリメイクで好評でした。ようやりましたな~~半年間もディナーショーで歌うなんて!!! 30人程のお客様は、歌ではなくて、新着のロングドレスと私のトークをお目当てに来てくださっていました。本当にありがとうございました。

さて、本題のバラの話。バラの花は色により、花言葉が違います。加藤登紀子さんの「百万本のバラ」は、「情熱・求愛」の赤色。還暦の60本の赤いバラは、赤ちゃんに戻ってもう一度人生を歩むという意味でしょうか。あなたは、どの色が好きですか? プレゼントするなら、相手の好みに合わせますか? この中に、「ヘンリ・マチス(画家の名前)」という名前のバラがあります。さあ、どれでしょう? 花言葉は、「満足」です。送るとしたら、誰にこのバラを送りますか?

コロナ禍でも、「満足」「感謝」の気持ちを一回でも多く伝えたいですね。「ありがとう!」

桜を愛でる

2021/04/10

奈良吉野の遅咲きの桜も、今年は開花が早い様子。この季節は、そわそわして気持ちが落ち着きません。ニューヨークから「来年は、ぜひ桜を見に日本にいきたい~」との便りに「開花の時期が予測できないので、日程決めが難しいよ」と伝えました。また、カリフォルニアからは「俳句にそそられる~人気TV番組の夏井先生のコメントが素晴らしい~」と。

それで、今回のブログは、桜を愛でる俳句を紹介しようと思い立ちました。

  • 夜桜の 一枝長き 水の上」(高野素十) 夜桜ではないですが、大阪城での写真と着物を紹介します。室内を明るく彩ってくれるピンク地に枝垂桜の着物は、一幅の日本画のようで癒されます。
  • さくら咲き 去年とおなじ 着物着る」(桂 信子)同じ着物を洋服にリクチュール(リメイク)したら、気分が変わります。2019年11月のショーに出展した作品。糸桜の散りゆく様に“はかなさ”を感じます。揺れ動くイメージをデザインしました。
  • さまざまの こと思い出す 桜かな」(芭蕉)大阪城の南外堀側にある庭園の桜。子供時代の入学式を思い出していたら、立ち並ぶオフィスビルで現実に引き戻されてしまうけど、ほのぼした時間でした。
  • 行く春や 白き花見ゆ 垣の隙」(蕪村)大川沿いの満開の桜をフェンス越しに撮影。例年こちら側の桜が早く咲きます。対岸とは種類が違うのかしら?この後の対岸のツツジが待ち遠しい~~
  • 桜花 何が不足で ちりいそぐ」(一茶)生玉神社の八兵衛稲荷神社のお庭。傍にあるお玉茶屋の抹茶盆に花びらが舞い落ちました。鶴屋八幡の桜餅は、葉まで上品な味でした。
  • 雪と見る 桜の上や 月一つ」(子規)※ネットの写真を拝借。今年は、3月29日が天秤座満月でした。ちょうど桜満開の時期で写真のような光景を想像していましたが、濃い黄砂で見たことのないオレンジ色の満月でした。変化する自然の原因を作っているのは、人間であることは確かです。コロナで、海のサンゴ礁も生き返ってきていると聞いています。

昔から季節を愛で楽しんできた日本人。「自然との共存共栄」を真剣に考える必要を気づかせてくれているコロナ。

コロナ禍に 花を満喫 いのちがけ」(北川精美)

桃でコロナ対策

2021/03/02

          

 梅が美しく咲き誇ったかと思えば、もう桃の節句がきました。

1日の生國魂神社さんの月首祭の後、お玉茶屋で雛人形柄の抹茶茶碗を拝見しました。

子供の頃は七段飾りが主流で、今は一段飾りが増えましたが、ウキウキする気持ちは変わらずです。

平安時代の宮廷装束を手本にした豪華な衣装。めでたい吉祥の有職文様、格調高い地文と上文の二重織物を使ったお姫様の装束は、裳唐衣(もからぎぬ)、そしてお殿様は束帯(そくたい)。

以前、八坂神社さんの節分祭りに、貴族の公達の装束で豆撒きをさせていただきました。十二単と聞いていたのですが、男装でした。。。「はまり役~!」との笑いを伴う称賛でした。

また、当アトリエのお客様が寄付された「岩崎家のお雛様」披露会に参列した後、六本木ミッドタウンの虎屋さんの紙のお雛様ともご縁がありました。

そう言えば、9.11阪神大震災の時に被災された先輩デザイナーに、“癒しになれば”と小さな紙製の雛人形を封筒に入れて送り、喜んで頂いたことを思い出しました。

このような豪華な吉祥文様は、現在は袋帯になっています。しっかりした布の特徴を活かし、バッグ類やHP表紙になっているビスティエ等に利用しています。 バッグ https://binoseikk.stores.jp

桃は、病魔や厄災を寄せ付けない不老長寿の仙木と言われています。

コロナ対策に効果を発揮してほしいなあ~~~

 

 

 

 

 

ラッキーカラー2021

2021/01/26

       

もう1月も終盤、この1カ月も充実していました。コロナの自粛生活にも慣れ、自分流に工夫して過ごしています。「風の時代」らしく、眼に見えないスピリチュアルも良し。―プラス思考で、強運を呼ぶ

それでは、2021年のラッキーカラーをご紹介しますね。Dr.コパさんによると、ゴールド(21世紀の代表的なラッキーカラーで、タイミングよく金運をつかめる色)・イエロー(金運を呼び寄せる色で、プラスの変化を後押し)・ラベンダー(防御の色で、病気・事故・トラブルなどから守る)・ベージュ(安心と安全のお守りの色で人間関係をよくする)・アクアブルー(悪い気を清め、皆を団結させる融和の力)。

一番効き目があるのは財布です。「春財布」財布がはる(膨る=ふくれる)の語呂合わせで、新調するならこの時期です。お財布については、①お札を曲げない長財布②最初の一週間は、たくさんの現金を入れて記憶させておく。レシートやポイントカードは、お金が逃げていく。③財布の寿命は1000日。どのラッキーカラーの財布もピンとこなかったら、ピンときたものが良いらしいです。参考にしてください。

ファッションやインテリアにもラッキーカラーがおススメ。昨年初から何故かラベンダーが目に付くようになり、作品用の着物を購入しました。アトリエの衣桁にディスプレイして鑑賞しているもの、すでに洋服に変身したもの、植物にもこの色。お陰様で、エネルギッシュに“自粛”しています。

会食の機会がなくなり、オシャレして出かけることが久しくありませんが、美容と健康管理を怠らずに、”タンパク質とビタミンD“を補給し、朝晩の体操も欠かせません。「ローマは一日にして成らず。」(笑)

一日も早く、楽しい会食したいですね~~~「五感大満足」が何よりの美容・健康効果なり!!!

 

8500歩 2時間

2020/11/09

コロナ禍の自粛生活が長くなっています。脳を使わなければ認知症になりやすく、実際に患者数増加中とか。私は、脳は使い過ぎなので、太陽のもとで運動することを心掛けています。太陽からビタミンDを多く接種すればコロナ予防にもつながるそうです。

昨日は晴天にも恵まれたので、午後から大阪城に“紅葉”を楽しみに出かけました。近所の公園もチェックして、いざ大阪城へ。日曜日のため、予想以上に来場者が多く、特に若い中国人観光客が大阪城を楽しんでいました。

天守閣の右横手の“MIRAIZA”の物販・飲食・結婚式(2件)も繁盛していて、ほっとしました。先のG-20の晩餐会会場となった“西の丸庭園 大阪迎賓館”でも結婚式があり、スタッフは「徐々に人出が戻りつつあります。ランチ・ディナーもやっていますので、ぜひお越しください。」とほほ笑んでいました。

もし、もしもですよ、笑わないでくださいね~~ ファーストレディとして、晩餐会に出席するなら、どんな“きものリクチュールドレス”を着るかしら? きものらしい柄いき・高いグレード・着席しても柄が見えることが必須です。ドイツのメルケル首相は、いつものシンプルなジャケットだから、デコルテラインは出さないほうが良いかな~~~

ちょうどファーストレディが話題になっている時期、真剣に悩む自分がいます(笑)。

ワクドキの仲間つくり

2020/08/15

同じつきあうならワクワク・ドキドキする人と時間を共にしたいと思いませんか?

そのためには、自分が他の人をワクワク・ドキドキさせる人間であってこそ実現する話ですよね。

そう思って、できる限り幅広い話題を提供できるように日々情報収集しています。20~30代の方とは、たぶん価値観が全く違うので、話す機会があれば聞き手に専念しましょ。相槌を打ちながら。。。

”きものリクチュールドレス“のデザイン製作も同じ。ワクドキ感満載を心掛けています。

先日の京都行に、新作のデザインスカートをはきました。予想以上に好評で、嬉しかったです。表黒色・裏赤色の織の蔓柄の小紋から、①ドーナツボレロ②スカート③バッグの3点を作りました。

①と③は、豪華な袋帯とのコンビネーション、③は①の中央部分の残布です。①はリバーシブルです。1点ずつの単品から2~3点の組み合わせで、より個性的なウエアリングになります。パーティから日常着、オールシーズン対応で着用回数が多いです。3点とも違う生地で作っても、また雰囲気が全く違ってくると思います。ますますワクワク・ドキドキしてきました~~~

”きもの”を着たいけど・・・

2020/05/09

最近facebookの投稿で「着物バトン」が流行っています。この「着物バトン」で、皆さんが元気になればいいですね。コロナ騒動が落ち着いたら、”自粛”の反動で”浮かれモード”になるでしょうか? 経済の落ち込みも深刻ですし、今までとはまったく違う価値観になるのでしょうね~~「国破れて山河在り」本来の姿に気づけば、「地球との共存共栄」を意識するでしょう。さあー!どんな環境で自分は生きることになるのか? その前に、私事の写真で恐縮ですが、今までの平和で幸せな時代に感謝をしたいと思います。笑える写真もあり・・・

           

着物三昧でのお出掛けのため、よく呉服屋さんと間違われました。

①18歳、華道家元・父と利休好みの茶室にて 振袖の流行りは中間色 ②華道展にて 江戸小紋に青海波の帯 風格で歳以上に見られました ③ニューヨークのお正月 卒業ガウンの下もこの付け下げ小紋で ④京都東山の料亭にて 縮緬地の小紋に母のバッグと草履 ⑤京都太秦映画村で本格的な扮装(扮装のハシリ)外人さんのアテンドで芸者3名と舞妓2名の行列は、観光客の撮影のエジキとなり ⑥京都八坂神社・節分祭にて 平安貴族の公達に扮装 えー男役? 後日の十二単試着の写真が見当たらず・・・

        

こちらに引っ越してきてからは、”きものリクチュールドレス”を製作しているので、もっぱら”歩く広告塔”です。また今のライフスタイルでは、着物着用の準備・片付け時間の余裕はありません。着物地の美しさをそのままに、それぞれの魅力を引き立たせるデザインで、”リッチマインド”を堪能しています。お客様達は、「デザイン・縫製が申し分ない!」「とっくに元取ってるわ~」「若い時の派手な着物も服にしたら、顔色が明るくなってよく褒められるし~」と。

①母の形見の色無地から 寸法が違うが高級感のある地柄で捨てるのは勿体ないので ②母の形見の羽織から もう羽織を着る機会はありませんから ③ラスベガスのパーティにて 寿光織の付け下げからドレスとボレロ ホテルのお客様達・スタッフ達から称賛の声がやまなかったなあ ④ショー・シャンソンライブにて 留袖の好評ロングドレス ⑤ディナーショーにて 帯のような寿光織の小紋から 先日録音テープが出てきて大笑い、歌よりトークに向いている! ⑥クリスマスパーティにて 留袖からジャンパードレスに 年中着用可 ⑦ホテルでライブ鑑賞 色無地の3P アクセントにレース装飾 ⑧プロフィール写真 小つき柄の小紋からのXラインのワンピース ⑨2019年11月の10周年記念ショーにて 寿光織チュニック 感無量!の表情

最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。環境を見ながら、次のステップに楽しくチャレンジしていきます。

アンティークは永遠に

2020/02/27

                           

“魂のピアニスト”フジコ・ヘミングさんのNHK番組「ファミリー・ヒストリー」2月24日放送分をご覧になられた方いらっしゃいますか?(再放送は、2月28日の金曜日午前0:55、木曜日の深夜)

遅咲きの60代になってから人気となったピアニスト。番組中、フジコさんの演奏がBGMとして流れ、一層心が揺さぶられました。大阪生まれと知り、親近感も湧きました。お母様・ご本人とも数々の苦境を乗り越えられたのは、自分を“信じる”強い精神力で、たやすく真似できるものではありませんでした。自分を活かすこと、それは人を喜ばせることに通ずると信じて。

ほんの短い時間でしたが、お母様(?)の形見の着物を身に着けて演奏されている映像を見たとき、その着物に釘づけになりました。おそらく花嫁衣裳で、この時代の特徴である大きな紋が黒地に映え、とても印象的でした。池田重子コレクションにも、この時代のアンティーク着物が沢山あり、華やかさの饗宴にウットリすることしきりでした。(群青色振袖)

以前にお客様が同様の着物を持参され、繊細な生地に負担を掛けないようなデザインにリメイクしました。これで、お母様から三代以上永く着用してもらえます。

ここに、次回の海外イベント用に手に入れたアンティークの花嫁衣裳を2点紹介します。

一点目は、お目出度い“つがいの鶴”・松・花が手毬状に集まり、鼓へと伸びる組紐に躍動感がかんじられる迫力のある図案です。

二点目は、平安王朝絵巻。四季折々の“たおやかな”花々に囲まれた御所車。御簾の中には、十二単の姫君が扇で顔を隠して乗っておられるのかしら?と想像力をかきたたせる図案です。モノトーンの色彩で大変エレガントです。

これらの着物は薄くて繊細な縮緬地で、左右対称の絵羽柄は型染め。裾裏の八掛地は、共地に同じ柄を部分使いしています。また、胴裏は、「日本の朱赤」である紅絹(もみ)が定番です。

日本国内よりも海外での評価が高いと思われます。そう“信じて”、素敵なお洋服に変身させます。

 

 

2019年~「上昇気流」

2020/01/23

            

新年のご挨拶を失礼しましたが、お正月はいかがお過ごしでしたでしょうか。

今年の目標を立てられたことでしょうね。ちまたでは、時代の流れに沿った色々なキーワードが飛び交っていますが、自分には自分なりの流れがあると思います。

私のキーワードは、「上昇気流」。 昨年の創立記念イベントは、お陰様で無事盛況のうちに終わりました。これから次のステージが始まります。皆様から「海外へ」との反響が多く、常々機会があればと考えていましたので、この気流に乗って海外イベントを目論んでいます。

頭の中では、すでにイメージができていて、作品・商品製作のスタートも始めました。昨年のショー会場グランフロント大阪の“うめきたSHIPホール”は、ビジネスセミナーで訪れた時に「ここでファッションショーをしたい!」と思った瞬間に、当日の映像が脳裏に映し出されました。すでに次のイメージにピッタリの着物10点ほどが目の前に現れ、ラフデザインも浮かびました。

一枚目の着物は、アシッドラベンダー地に垣根を背景にした白梅と菊柄の訪問着。

二枚目の着物は、白地に百人一首風の平安絵巻柄の訪問着。

今の心境は、まさしく以下の歌のよう~~~

“ 熟田津に 船乗りせむと 月待てば 潮もかなひぬ 今は漕ぎ出でな ”(万葉集)

作者:天武天皇の妻であった額田王・ぬかたのおおきみ

意味:にきたず(愛媛県の道後温泉あたりの海岸)から船出しようと月を待っていたら、潮も満ちてきたので、さあ今漕ぎ出しましょう。

さあ~ やるよ!!! 楽しみやわ~~~

どこの街で、どんな内容かしら? ご期待ください。

Merry Christmas !

2019/12/24

クリスチャンではないけれども、皆さんが平和で幸せに過ごせることを祈って“メリー クリスマス!”と 手を合わせます。年々クリスマスイベントが早まっていますが、New Yorkにいる時は、Thanks Giving Day ( 収穫感謝祭、11月の第4木曜日)が終わる頃にスタートし、宗教色が濃かったです。公私ともに“ハッピーな大人”の感性で、この時期を楽しみたいとパーティに参加しました。金銀糸入りの細かな松竹梅柄の小紋からリクチュールしたタイトドレスにファーやヘッドドレスをコーディネイトして。

今回紹介するのは、私が心地よいと感じたRussian Culture Center Kyoto 主催のパーティでした。 先日のファッションショーに、MCやモデルとして出演してくれた素敵な女性達が集うインターナショナルなパーティ。主催者のVictoriaさんは、超プロのダンサーであり、ほとんどの演目に出ずっぱりで、その才能には脱帽でした。

ウエディング施設の会場にはレッドカーペットが設営されていて、パパラッチがレンズを構える中を、女優気分で歩く際は思わず背筋が伸びました。笑顔だったかしら・・・ 会場は「美の饗宴」!!!

子供達のウオーキングを前座に、22名の美女がレッドカーペットの上をシャナリシャナリ~~ 私が審査員として選んだ美女は、紺と白のコントラストが効いたモダンなカッティングドレスの小さなお顔だち。とても初々しい美しさでした。ハーフの方で20代と思いきや、なんと13歳!!! 将来が楽しみです。お母様もファイナリストの5名に選ばれました。残念ながら、純粋な日本人は選ばれなかったですね。1位の女性とイケメンダンサーのオナーダンスは、ディズニー映画の1シーンみたいで、ウットリ~~~

老若男女が楽しめる内容で、全員がファミリーの一員として笑顔の分かち合いでした。 クライマックスには、サンタさんが子供達へのプレゼントを持って登場。オシャレして遊んでプレゼントをもらった子供達には、思い出に残るイベントになったことでしょう。大人の私にも、思い出に残るステキな素敵なパーティでしたから。

来年もぜひ参加したいと思いますので、皆さんご一緒しませんか。